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株式

 
  2018/08/06

ネット証券ランキング

オリコン調べ

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 会社名特徴
1位SBI証券ネット証券最大手であり、アメリカ株なども扱っているので人気が高い
2位丸三証券株価ボードが人気が高い。
最近、特に利用者が多くなっており、ネット証券として成長している。
3位楽天証券デイトレーダー利用者が多い。
トレードするばするほど楽天ポイントが貯まる。
マーケットスピードというツールが人気。
4位カブドットコム証券カブボードが人気。
180銘柄を並べらるので複数のボードで確認したい人に人気。
5位マネックス証券米国株なども買えます。
手数料も安いですが、FXまで両方できるので幅広い。
6位松井証券ネット証券の元祖的存在。
使いやすいシンプルなインターフェイスが人気。
7位GMOクリック証券圧倒的コストパフォーマンス。
手数料が激安なのが特徴。
8位ライブスター証券IPOを資金がなくても抽選応募できるということで人気
9位岩井コスモ証券中国債券などアジア株が多い
10位野村證券国内最大手で情報をダイレクトに入手できる。
11位SMBC日興証券大手であり、野村と大和と並ぶ会社という安心感が強いのでしょう。
12位三菱UFJモルガンスタンレー証券リサーチ・レポートに定評がある。レポートが読みたい人が口座開設しているようです。
13位大和証券コンサルティングを行い顧客を稼がせることに特化しています。
14位SMBCフレンド証券SMBC日興証券と合併
15位みずほ証券資産管理などに最適。メインバンクがみずほ銀行ならみずほ証券が便利
その他岡三オンライン証券幅広い商品を取り扱っている。
その他内藤証券中国株に特化した営業が人気
その他アイザワ証券アジア株に特化した営業努力
その他東海東京証券ロボアドバイザーを導入
その他岡三証券オンライントレードが便利
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安い手数料や証券会社の比較

各社手数料及び取扱銘柄

※ ネット証券が手数料が安いために上位表記しています。

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会社名iDeCoNISA10万円
(売買手数料)
30万円
(売買手数料)
50万円
(売買手数料)
投資信託外国株信用取引(金利)取扱商品
SBI証券90円250円250円2537本米国、中国、韓国、ロシア、ベトナム、インドネシア、シンガポール、タイ、マレーシア2.8%海外ETF・債券・FX・先物オプション・CFD&eワラント・金&プラチナ
GMOクリック証券95円260円260円316本なし2.3%先物オプション・FX・バイナリーオプション・くりっく365・CFD・債券
松井証券0円(1日定額)300円(1日定額)500円(1日定額)291本なし3.1%FX・先物オプション
マネックス証券100円250円450円1096本米国、中国2.8%債券・FX・先物オプション・くりっく株365・金&プラチナ
カブドットコム証券90円250円250円1008本なし2.06%ETF
楽天証券90円250円250円2498本米国、中国、アセアン(シンガポール、タイ、マレーシア、インドネシア)2.85%海外ETF・債券・FX・先物オプション・商品先物・金&プラチナ
ライブスター証券86円194円367円1本なし2.3%先物オプション・FX
エイチ・エス証券144円366円617円190本米国・ロシア・インドネシア・シンガポール・中国2.8%債券・先物オプション
岡三オンライン証券0円(定額プラン)500円(定額プラン)500円(定額プラン)355本中国2.6%先物オプション・くりっく365・FX・くりっく株365
丸三証券216円216円540円88本なし1.35%債券
岩井コスモ証券86円259円432円277本米国、中国、ベトナム2.69%債券・くりっく365・くりっく株365・ETF
野村證券150円324円515円843本米国・中国3.00%債券・ETF・FX
SMBC日興証券135円270円432円1013本中国1.35%債券
大和証券1080円1080円1863円543本米国・中国・欧州・新興国2.8%債券・FX・先物オプション・SMA
三菱UFJモルガン・スタンレー証券2700円2700円7020円653本米国、カナダ、イギリス、スイス、ドイツ、フランス、オランダ、オーストラリア、香港、中国、台湾、シンガポール、マレーシア、インドネシア
2.7%債券・ETF・年金・保険
東海東京証券1620円1863円1863円418本米国、中国、欧州、インド、アセアン、ブラジル0.9%債券
むさし証券75円175円175円-米国、香港、ベトナム、マレーシア1.35%外国債券
みずほ証券1026円1026円1701円-米国・中国・欧州・豪州1.35%債券・FX・年金・保険
いちよし証券1620円2106円3510円87本なし不明債券・保険
エース証券不明不明不明564本米国不明債券
岡三証券621円1863円3105円324本米国、欧州、中国、韓国、シンガポール、マレーシア、インドネシア、インド、ブラジル1.35%債券・保険
東洋証券864円864円864円10本米国、中国、タイ2.1%債券・保険
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IPO投資を当てるための証券会社ランキング

IPOは抽選で株式を手に入れる事ができます。
しかし、当たらないとよく耳にすると思います。
主幹事や幹事が5~8割の株式引受けて分配しているため、幹事証券会社以外で当たることは厳しいです。

IPOを当てるために利用すべき会社
・ 主幹事と幹事を利用する
・ SBI証券などのチャンジポイントを貯める
・ IPO抽選配分割合が大きい証券会社

IPO主幹事ランキング

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1位野村證券
2位大和証券
3位みずほ証券
4位SMBC日興証券
5位SBI証券
6位いちよし証券
7位岡三証券
8位三菱UFJモルガン・スタンレー証券
9位東海東京証券
10位マネックス証券
11位東洋証券
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IPO幹事ランキング

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1位SBI証券
2位SMBC日興証券
3位みずほ証券
4位マネックス証券
5位大和証券
6位野村證券
7位岩井コスモ証券
8位いちよし証券
9位エース証券
10位岡三証券
11位三菱UFJモルガン・スタンレー証券
12位カブドットコム証券
13位岡三オンライン証券
14位東洋証券
15位SMBCフレンド証券
16位松井証券
17位東海東京証券
18位丸三証券
19位エイチ・エス証券
20位ライブスター証券
21位むさし証券
22位楽天証券
23位GMOクリック証券
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メルカリIPO抽選配分から見る証券会社選び

2018年6月19日メルカリ上場。
日本初のユニコーン企業として注目を集めました。

主幹事への36.7%が引受けられた。
残りの株式を各社が分け合うことになる、激しい競争が行われた。

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証券会社幹事引受けシェア抽選配分割合応募者への実質割合ポイント制度あり
大和証券共同主幹事22.7%15%3.405%チャレンジ抽選5%
カブドットコム証券大和証券グループ(委託)100%不明
SMBC日興証券副幹事3.5%10%0.35%
野村證券1.3%10%0.13%
マネックス証券0.1%100%0.1%
SBI証券0.1%70%0.07%IPOチャレンジポイント
岩井コスモ証券0.1%10%0.01%
三菱UFJモルガン・スタンレー証券14.2%10%1.42%
みずほ証券2.9%10%0.29%
極東証券0.0%--
海外募集分55.0%--
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主幹事だけではなく、抽選配分割合が高いネット証券への応募も見逃せません。
個人が応募して大きな配分の証券会社一覧

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1位大和証券
2位三菱UFJモルガン・スタンレー証券
3位SMBC日興証券
4位みずほ証券
5位野村證券
6位マネックス証券
7位SBI証券
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ネットでマネックス証券やSBI証券も含めて全部応募すると良いでしょう。

IPO抽選配分割合ランキング

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会社名抽選配分ポイント制度
楽天証券100%
マネックス証券100%
カブドットコム証券100%
ライブスター証券100%
GMOクリック証券100%
SBI証券70%IPOチャレンジポイント
松井証券70%
大和証券15%チャレンジ抽選5%
野村證券10%
SMBC日興証券10%
みずほ証券10%
三菱UFJモルガン・スタンレー証券10%
東海東京証券10%ステージ抽選
岡三証券10%ステージ抽選
岡三オンライン証券10%ステージ抽選
エイチ・エス証券10%IPOポイント
岩井コスモ証券10%
東洋証券10%
いちよし証券10%
丸三証券10%
むさし証券10%
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